2015年5月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

情報モラル

2012年3月15日 (木)

プ会36

昨日2012/03/14(水)に青山学院大学青山キャンパスで行われたプ会36に参加した。
参加者は20名ほどであった。

1人目はガイアックスの杉之原 明子さんによる「ケータイ世代のソーシャルメディア利用と学校の対応」。
恥ずかしながら「魚拓を撮る」とか「電凸」・「メール凸」という言葉を初めて知る。勉強不足であることを実感する。炎上の例の紹介でも知らない例が出てきてとても勉強になった。
ソーシャルメディアポリシーという言葉も知ることができた。

2人目はNPO法人情報セキュリティ研究所の上原 哲太郎氏による「プライバシー教育」。
プライバシーについて私自身深く考えていなかったことがよくわかった。そして日本政府もプライバシーや個人情報についてよく考えていないのではと感じた。

ネット端末が身近になり、SNSが普及したことで新たな対応力が求められている。島国である日本にすむ日本人は大きな意識の変革が必要なのではと痛感した。

情報モラルとプライバシーについては発達段階にあわせて教育する必要がありそうである。とても教科「情報」だけでは教育し切れそうにないと感じた。教科「情報」で情報モラルとプライバシーについて取り上げる時間が少ないので、他教科との連携も考えなくてはと感じる・・・。

久々に懇親会に参加した。とても楽しいひと時で、やはり懇親会に出ないと、と感じた。途中で地震があった。懇親会の最後までいれなかったが、電車が遅れながらも動いていて助かった。

今日もなぜか登校指導だった。前回と違い天気が良い日で良かった。

参考サイト
ソーシャルメディア/アプリサポートはガイアックス
http://www.gaiax.co.jp/jp/
ソーシャルメディアポリシー/ガイドラインの国内実例まとめ+策定者向け情報
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2010/05/25/8041
世界プライバシー宣言(Global Privacy Standards for a Global World)
http://cyberlaw.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/global-privacy-.html

2012年1月26日 (木)

見てわかる情報モラル

1/23のプ会で「見てわかる情報モラル」の明るい黄色のパンフレットをいただいた。
日本文教出版から平成24年3月から注文開始するそうである。

見てわかる情報モラル

このパンフレットを手にしたとき、その前見た「ひと目でわかる情報モラル第2版」のことかと勘違いをしてしまった。なぜここにあるのか不思議に思ってよく考えればすぐ違いに気が付いたはずだが、遅刻したこともあり気にしていなかった。

「ひと目でわかる情報モラル第2版」は日経BP社から販売されていて、89ページA6版で本体476円+税であり、白黒印刷である。
今度販売される「見てわかる情報モラル」は、48ページB5版で本体395円+税であり、オールカラー印刷である。この価格設定は安い。

道徳教育の教材として活用するのでもいいのではないかと感じている。入学時の説明会で配ることができたらよいかもしれない。でも24年度は間に合わないか。実物を見て25年度から生徒に配るよう提案するか考えてみたい。

「見てわかる情報モラル」も毎年版が変わるといいなあ。

2011年12月 1日 (木)

教職員向け情報セキュリティ研修会

昨日の放課後、教職員向け情報セキュリティ研修会が行われた。
外部講師をお迎えしての研修会で、講師には以前研修会で知り合うことができ、前任校では生徒向けに情報モラルの特別講義をお願いしたことのあるE大学のT先生に幸運にもお願いすることがきた。T先生は第一線で情報モラル教育を専門に研究されている方である。研修会の話も快く引き受けていただき、1時間の研修会があっという間で、先生方にとって、情報モラル教育についての良い知識を得ることのできた貴重な研修会になった。
研修会の内容の一部は、選択の情報Cの生徒の2学期の考査問題にも活用させえていただいている。

研修会は情報セキュリティとあるが、技術的なことを口頭で伝えることは難しいのではないかと思う。そこで情報モラル教育に関する現在の動向などホットな話題を含めた研修会をしていただいた。

情報モラルや情報セキュリティについては、まず大人がちゃんとした知識や態度を見につけなくてはいけない。でも残念ながら大学生や大人が問題が多い。子どもはケータイやスマホを扱いながらいろりろな体験や学校教育の中などから、やってはいけないことなどを学ぶ機会がある。大人は学ぶのが苦手であったり、その機会や時間的余裕がないことがある。

今回の研修会で、恥ずかしながら初めて「レイティング」という言葉を知った。
まず私が学ばなければと痛感した。

今日から12月になった。だいぶ寒くなってきた。今年も早いものであと1ヶ月だあ。

参考サイト
国民のための情報セキュリティサイト サイトマップ
http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/joho_tsusin/security/map.htm#sangensoku
情報セキュリティの専門サイト
http://www.joho-security.jp/
フィルタリング情報ページ
http://www.iajapan.org/rating/

2011年5月24日 (火)

ケータイもスマホもつながらなければ不安の元

今日、教育実習生に「春野家のケータイ物語」を視聴してもらった。
高校生でもスマホが増えてきたが、大学生にとって、パソコンがなければ、スマホは就職活動にとって大切なツールとなる。スマホが普及していることから「春野家のケータイ物語」ではなく、「春野家のスマホ物語」が出てくるかもしれないねと話した。

「春野家のケータイ物語」を実習生に紹介して改めて思うのは、大人のケータイのマナーの悪さである。ケータイを使用を控えるべき電車内の優先席で、ケータイやスマホを使っている大人が多かったり、車の運転中にケータイ等を使用しているのは大人である。まず、自分からマナーを守らなければと改めて反省をしました。

そして、ケータイやスマホにがつながらないことは、大きなストレスになるという話になった。
J-CASTニュースで、首都圏在住の20~39歳で仕事を持つ女性500人に実施したケータイに関する意識調査結果の記事があり、電波が入らない状況でストレスを感じると答えた人が、78%であることがわかる。

携帯電話でよく使う機能は、メール(98%)、通話(90%)、カメラ(76%)といった基本的な機能以外では、インターネット(67%)、ソーシャルメディアの閲覧・書き込み(31%)が挙がった。よく使うソーシャルメディアはmixi(閲覧66%、書き込み51%)とツイッター(閲覧43%、書き込み39%)で、通話やメール以外のコミュニケーションの手段となっているようだ。
http://www.j-cast.com/2011/05/24096284.htmlより引用

最近FMで大黒摩季の「あなただけ見ている」1993/12発表の曲が流れていて、歌詞の中に「どこにいてもつかまるように ポケベル持ったわ」とあったことを思い出した。今の高校生や大学生は、ポケベル知らないだろうなと寂しく思ったことを思い出した。

それにしても、日本でSIMフリーになるのはいつのことなのだろうか。

参考サイト
「電波入らない場所は不安」が66% 働く女性の携帯ストレス
http://www.j-cast.com/2011/05/24096284.html

2011年5月19日 (木)

Excel2007で白黒印刷でもわかりやすいグラフを

昨日、進路の方からExcel2007ではカラーのグラフを白黒でもわかるように、Excel2003以前のように塗りつぶしパターンで区別できるようにならないでしょうかと相談があった。
以前から気になっていたが、解決方法を見つけないままだったので、早速検索してみた。
すると、Hiro's Roomさんのブログから解決策を見つけ出した。

ポイントをまとめると、
1.「PatternUI.zip」をダウンロードする。
2.「PatternUI.zip」を解凍する。
3.「PatternUI.xlam」ファイルを次の場所にコピーする移動する。
 Windows XPでは、
  C:\Documents and Settings\ユーザー名\Application Data\Microsoft\AddIns
 Windows Vistaでは、
  C:\Program Files\Microsoft Office\Office12\Library
4.Excel2007を次のように設定をする。
 オプションでアドインを選択し、「Patternui」を選択し、設定ボタンを押す。
 メニューウィンドウで「Patternui」にチェックを入れて、OKボタンを押す。
5.グラフを作成し、グラフ内を選び、書式のリボンを選択する。
 書式のリボンにある「斜め十字格子」のボタンを押すと、パターンが選ぶことができる。

なぜ最初から塗りつぶしパターンがないのか不思議な気がします。
調べるにも、きっかけが大切な気がした。
Excelのまま白黒印刷するには、ページの設定の印刷で、白黒印刷を選択すればよい。
が、Wordなど他のソフト上の文書などにコピーして貼り付ける場合は、塗りつぶしパターンで選べることが望ましい。

参考サイト
Chart Pattern Fills
http://blogs.office.com/b/microsoft-excel/archive/2007/11/16/chart-pattern-fills.aspx
Excel 2007 で白黒グラフ3:
http://mail164.cocolog-nifty.com/blog/2008/10/excel-2007-59aa.html
色つきグラフを白黒印刷
http://pc.nikkeibp.co.jp/article/NPC/20070713/277512/

2011年4月13日 (水)

PW(パスワード)

昨日から2・3年が、今日から1年生の平常授業が始まった。
情報の1回目の授業では、コンピュータ教室で授業受ける上での約束やシラバスについての話をした後、コンピュータ教室に移動して、コンピュータに仮パスワードでログオンさせた。
個人情報の取り扱いの注意などをした後、次回までに各個人でローマ字の小文字・大文字、数字と記号から3種類以上から8文字以上のPWを考えておくように、ヒントを与えた上で、MicrosoftのWebサイト内のサービスのパスワードチェッカーを用いて、考える時間を設けた。
高校生個人にパスワードを考えさせることは前任校ではしていなかったので、今後生徒がしっかり自分のPWを管理できるのか楽しみである。

参考サイト
パスワード チェッカー
https://www.microsoft.com/japan/protect/yourself/password/checker.mspx

2011年3月28日 (月)

2010年 情報セキュリティ10大脅威

2011年3月24日に独立行政法人情報処理推進機構が「2011年版 10大脅威 進化する攻撃...その対策で十分ですか?」を公開したことを知りました。

■10大脅威 執筆者会が選んだ 2010 年情報セキュリティ10大脅威
1位 「『人』が起こしてしまう情報漏えい」
2位 「止まらない!ウェブサイトを経由した攻撃」
3位 「定番ソフトウェアの脆弱性を狙った攻撃」
4位 「狙われだしたスマートフォン」
5位 「複数の攻撃を組み合わせた『新しいタイプの攻撃』」
6位 「セキュリティ対策不備がもたらすトラブル」
7位 「携帯電話向けウェブサイトのセキュリティ」
8位 「攻撃に気づけない標的型攻撃」
9位 「クラウド・コンピューティングのセキュリティ」
10位 「ミニブログサービスやSNSの利用者を狙った攻撃」
http://www.ipa.go.jp/about/press/20110324.htmlより引用

Android向けウイルス対策ソフトはこれから豊富になっていくことだろう。
ウイルス対策ソフトがあってもユーザーが正しく使用しないと意味がない。スマートフォンを販売するときに同時にウイルス対策ソフトも購入するような説明があるとよいと思う。

明日は計画停電が実施されないようであるが、今年の最大脅威は「計画停電」になのではないかと思う。
考えたくないが、もし予期せぬ大規模停電が起きたら、脅威ではなく恐怖に変わってしまう。

今日は天気のよい1日でした。東京で桜が開花したそうです。去年より6日遅く平年並だそうです。

参考サイト

■10大脅威
「2011年版 10大脅威 進化する攻撃...その対策で十分ですか?」
http://www.ipa.go.jp/about/press/20110324.html
プレスリリース全文プレスリリース本文(PDFファイル 257KB)
http://www.ipa.go.jp/about/press/pdf/110324press.pdf
別紙資料プレスリリース本文(PDFファイル 726KB)
http://www.ipa.go.jp/about/press/pdf/110324press2.pdf

■Android向けウイルス対策ソフト
シマンテックが「アンドロイド」用セキュリティーソフトを発売へ
http://www.asahi.com/digital/digitre/TKY201103240165_02.html
AVGがアンドロイドスマートフォン向け無料ウィルス対策ソフト「AVG Antivirus Free for Android」をリリース
http://antivirus.server-ing.com/2011/03/09/400/
ウイルス対策ソフトが2ライセンス分無料――Dr.Web Big Heartプロジェクト
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/1103/24/news109.html
カスペルスキーのAndroid/Winセキュリティソフトを大紹介!
http://ascii.jp/elem/000/000/593/593565/

■桜開花
東京の桜が開花
http://tenki.jp/forecaster/diary/detail-3175.html

2011年3月 6日 (日)

情報教育重視される

今回の京都大学のカンニング事件の受験者が逮捕された次の日から、
読売新聞では「ネット万能の闇 入試流出」上・中・下の特集を組んでいました。
今日のサブタイトルが、『「情報」教育重視されず』でした。
今まで情報教育をまじめに考えてこなかったつけが、今回のような悲しい形で水面上に出たわけと考えるが、高校で情報の授業をしっかり教えれば大丈夫だということに摩り替わらなければよいと感じます。
高校の情報は必履修で2単位しかないので、教えられる時間が限られているし、犯罪防止のためだけの授業ではないのですから。
今日の記事の中には教科書の画像の一部の載っています。

今回事件でなぜ監督者の責任について報道がないのか不思議に感じます。受験生は未成年、監督者は不正がないか監督するための成人です。もし私が監督であったら、防げたと自身を持っていえるわけでないが、報道が一方的過ぎるように感じます。
この件で茂木健一郎氏がtwitterで過激な意見を言っていることを知りました。私は、この事件の犯人として間違えて受験生の実名がネット上などで流れて、その高校が茂木氏の母校であったことが過激な書き込みの裏にあるように感じます。間違えられた人への名誉毀損はどうなるのでしょうか。

ところで、ネットは万能ではありません。ネットが万能でないことぐらい国民共通に理解してほしいものです。たとえば、読売新聞の「ネット万能の闇 入試流出」はネットでは今のところ見れません。

受験生の皆さんへ
入試のときは両手を机の上に上げて試験に望むのがよいでしょう。
人生は出身大学だけでは決まりません。どうしても大学名にこだわるなら、大学でまじめに勉学に励み、他の大学院に進学することもできます。
大学入学は、手段であって目的ではないことを忘れないでください。

2011年2月19日 (土)

青少年のインターネット利用環境実態調査

内閣府が「青少年のインターネット利用環境調査」を発表したことを知りました。
調査は、個別面接方式で、平成22年11月30日現在で満10歳から満17歳までの青少年と青少年の同居の保護者の各2,000人対象に、平成22年9月1日~9月20日におこなわれた。回収結果は、青少年調査1,314人(65.7%)、保護者調査1,400人(70.0%)であった。

「青少年のインターネット利用環境実態調査」の報告書は214ページからなる

調査結果のポイントとして次の6点が結果の概要で紹介されています。

  • 携帯電話の所有は、小学生では約2割、中学生では5割弱、高校生では97%。 うち、スマートフォンは、調査時点では限定的(小学生:ゼロ、中学生:約3%、高校生約4%)。パソコンの使用は、小学生では約8割、中学生では8割半ば、高校生では9割弱。)
  • 携帯電話のフィルタリングは、小中高いずれも昨年度より増加。パソコンのフィルタリングは、昨年度と比較して、小学生では減少、中高生では増加。
  • トラブルや問題行動等の経験では、携帯電話のフィルタリングを「使っていない青少年」は「使っている青少年」より高い(昨年度と同様)。
  • フィルタリングの利用や保護者の管理(ペアレンタルコントロール)では、携帯電話とパソコンの双方で、「学んだことがある保護者」は「特に学んだことはない保護者」より高い(昨年度と同様)。
  • 「家庭のルール」有りは、携帯電話とパソコンの双方で、小中高いずれも昨年度より増加。
  • 保護者が求める必要な取組は、「有害サイトへの規制強化」と「家庭の取組への支援」が高い(昨年度と同様)。

スマートフォンの使用は限定的と紹介しているが、今後割合は増えていくことは予想できる。
子供向けケータイの割合は、小学生が53.3%、中学生が12.0%、高校生が8.4%であった。
ケータイのフィルタリング利用率は、小学生で77.6%、中学生で67.1%、高校生で49.3%であり、21年度調査結果と比較すると、いずれの学校種でも10ポイント以上増加しているそうである。
パソコンのフィルタリング利用率は、小学生で28.0%、中学生で33.5%、高校生で27.0%であり、21年度調査結果と比較すると、小学生では11.3%減少して、中学生で3.8%増加、高校生で6.3%増加しているそうである。
概要だけでも13ページもある。

ぜひ、iPadなどのスマートフォンより大きいタブレット型端末の所有率も調べてほしい。

参考サイト

平成22年度「青少年のインターネット利用環境実態調査」結果について
http://www8.cao.go.jp/youth/youth-harm/chousa/h22/net-jittai/pdf/kekka.pdf
青少年のインターネット利用環境実態調査
http://www8.cao.go.jp/youth/youth-harm/chousa/h22/net-jittai/pdf-index.html
青少年インターネット環境の整備等に関する調査研究
http://www8.cao.go.jp/youth/youth-harm/chousa/index.html
子供の携帯電話所有率とフィルタリング
http://www.yomiuri.co.jp/net/security/goshinjyutsu/20110218-OYT8T00794.htm?from=yoltop

2011年2月18日 (金)

ケータイフィルタリング不適切説明4割

昨日のニュースになるが、全国の警察が実施したケータイ販売店への覆面調査で、18才未満へフィルタリング調査の説明が4割不適切であったと読売新聞夕刊の1面とラテ欄の裏面で大きく報じていた。

40%の内訳が
33%が誤った説明があった・説明が消極的で、
7%が説明も対応も不適切だったそうである。

さて、どのようにこの状況を改善するのであろうか。
まず、店員への研修が必要になるであろうが、店員も数ヶ月ごとに新しい機種が出たり新しいサービスや契約内容もどんどん変更して行くのでを理解することで手一杯でないのではなかろうか。
また、店員がフィルタリングの必要性を理解していない(できない)場合も考えられるし、フィルタリングの説明をすることで販売手続きに時間がかかり、他の客を待たせてしまうことを嫌がっているかもしれない。

また、記事の中でスマートフォンではフィルタリングに対応できない現状がある事にも触れていた。スマートフォンの機種が増え、販売に占める割合も増えていることから、フィルタリングへの対応をどうするのかを検討することが期待したい。

参考サイト
携帯の閲覧制限、4割が説明不適切…覆面調査
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110217-OYT1T00416.htm
有害サイト閲覧制限、携帯販売店の4割「説明不十分」
http://www.nikkei.com/tech/news/article/g=96958A9C93819695E3E4E2E7918DE3E5E2E0E0E2E3E39191E2E2E2E2;da=96958A88889DE2E0E2E5EAE5E5E2E3E7E3E0E0E2E2EBE2E2E2E2E2E2

より以前の記事一覧