ググるな危険2
ITmediaの12/11の記事でで気になる記事を2つ見つけた。
FirefoxユーザーはGoogleよりもBingを――Mozilla幹部が呼び掛け
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0912/11/news025.html
と
ソーシャルメディアはサイバー犯罪の温床に
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0912/10/news062.html
Google CEOのプライバシー問題に関する発言を受け、Mozilla幹部がGoogleからBingへの乗り換えを促した。
最初の記事は最もだと思っているが、
Googleはやはり愛用している。
GoogleとBingでは全角半角交じりのキーワード検索では
Googleの方が検索結果が好ましいからです。
リポートでは、2010年に世界のスパム数が前年と比べて30~40%増加すると推測。すでに米国やEU諸国などの経済発展国では国内のスパムゾンビのシャットダウンに取り組みはじめているが、発展途上国では今まさにブロードバンドの普及期にあり、スパムの温床となっている。なお、2009年現在、スパム発信数のトップはブラジルである。
やっぱり便利なものは危険である。
2009年には、世界中で約400万台のコンピュータがZeusボットネットに感染したとされることなどもわかった。
時間があればゆっくり読み直してみたい。
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