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2010年3月20日 (土)

デジタルハリウッド大学で見学と研修

今日午後からデジタルハリウッド大学で行われた
デジタルハリウッド大学・大学院 卒業展示会視察と3D入門講習会に参加した。

昨年も同趣旨の講習会に参加させていただいたが、
今年も参加できてとてもよかった。
DCM研究発表も時間があればゆっくり見たかったし、
maya2009とAfterEfectを利用した3D入門講習会は、
2つとも始めて触るソフトをわかりやすく指導していただきながら、
簡単な3D作品の制作ができてとても刺激になりました。
その後Squeak研究室の宮坂先生にお会いできて
VX先生と一緒にお話を聞けたのは、すごくラッキーでした。

今日の研修会を開いていただいたデジタルハリウッドのT先生とI先生に感謝します。

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コメント

CGとかゲームは、領域内判定、接触判定とか、その他、
数学っぽくて、よいのではないかな。

VXです。お疲れ様でした。
ドリトルにも興味はありますが、まず、SqueakやScracheの研究を一歩進めたいですね。今後も情報交換をお願いします。

庶民さん 毎回コメントありがとうございます。
私は情報で作品作りを通してものづくりの楽しさを教えられたらと思っています。
これからもコメント楽しみに待っていますのでよろしくお願いします。

VX先生 コメントありがとうございます。
先生のブログは他の方が見てもとても参考になるように記事になっていて、私ももっとしっかり情報発信ができるブログを書かなければと思いました。
わたしもドリトルは気になりますが、まずは今行っているSqueakをある程度しっかりした形までもっていければと思っています。
今後ともよろしくお願いします。

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» デジハリ:スクイーク研究室 [総合学科「情報」日誌]
スクイークを活用した教育プログラムの開発を行なっている方と出会う。 デジハリの特別セミナーに参加していたC県のT先生が、同時開催のデジハリ卒業作品展にて「スクイーク研究室」の発表があることに気づいてくれた。セミナー終了後、T先生と共にすぐに発表会場に移動したが、残念ながら少し前に発表が終わってしまったようだ。 デジハリの職員が帰宅途中の担当者に連絡してくださり、お会いすることができた。感謝! 大学院の研究員としてSqueakやScracheを活用した教育プログラムの開発と実証を行なっている。デジハリ... [続きを読む]

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