2015年5月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« コンピュータリテラシーはいつどの教科で教えるの | トップページ | Twitterによるゆるいコミュニケーション »

2009年12月26日 (土)

情報モラルに関する記事

後でゆっくり読みたい記事があったので、このブログに残しておきます。

ダウンロード違法化、補償金問題…… ネットと著作権、2010年はどうなる
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0912/25/news089.html

 2009年もネットと著作権に関連する動きは激しかった。いわゆる「ダウンロード違法化」を盛り込んだ著作権法改正案が成立したほか、私的録画補償金をめぐってメーカーと権利者が対立し、訴訟にまで発展。Googleブック検索和解案への賛否両論もわき起こった。

著作権は情報技術の進展の後追いになっているので、著作権の指導は難しいと思っています。

ファイル共有ソフトの利用者、5年ぶりに減少
http://japan.cnet.com/news/biz/story/0,2000056020,20405892,00.htm

 ファイル共有ソフトを最初に知ったきっかけは「友人・知人・家族などから聞いた・教えてもらった」が42.6%で最も多く、「パソコンやインターネット関連の雑誌」が31.1%で続いた。ファイル共有ソフトを利用する最大の理由や目的としては、「多くの音楽ファイルがダウンロードできる」という回答が52.4%と圧倒的に多く、ほかに「アダルト映像がダウンロードできる」「発売前など最新の音楽ファイルがダウンロードできる」といった理由が挙げられた。

ファイル共有ソフト利用実態調査の結果によると、
ファイル共有ソフトはインターネット利用者全体の9.1%ほどいて、
「BitComet/BitTorrent」、「Cabos」、「Winny/Winnyp」などが利用されているそうです。

3人に1人は「恋人や配偶者の携帯電話を覗いた経験がある」--mediba調査
http://japan.cnet.com/news/sec/story/0,2000056024,20405666,00.htm

覗いた内容として多かったのは
「メールの受信履歴」(82.9%)、「メールの送信履歴」(73.6%)だそうで、電話の履歴でなくメールの履歴をみるところが電話としての機能が重視されていないあらわれか。

« コンピュータリテラシーはいつどの教科で教えるの | トップページ | Twitterによるゆるいコミュニケーション »

ディジタル化」カテゴリの記事

ネット社会」カテゴリの記事

プログラム」カテゴリの記事

情報モラル」カテゴリの記事

情報端末」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1150809/32748265

この記事へのトラックバック一覧です: 情報モラルに関する記事:

« コンピュータリテラシーはいつどの教科で教えるの | トップページ | Twitterによるゆるいコミュニケーション »