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2009年10月

2009年10月31日 (土)

高校教科「情報」シンポジウム2009秋

今日は早稲田大学西早稲田キャンパスで行われた
高校教科「情報」シンポジウム2009秋に参加させていただいた。
20091031josym

メインテーマは「情報科の新学習指導要領を読む」で
まずは文部科学省の大塚 和明氏による講演で、
「新学習指導要領における教育の情報化について」。
続いて早稲田大学の筧先生と富山大学の黒田先生と
大阪府立の高校教員の覚前先生による
パネルディスカッション(昼をはさんで2部構成)で、
「新しい情報科に期待する」。
つぎに小泉先生による講演で、
「全国アンケート調査で見る情報科教育の現状」。
最後が千葉県立の高校教員の大橋先生による講演で、
「新学習指導要領共通教科「情報」に対する期待と不安」。
という内容の濃いものでした。

教科情報が始まって7年目。
あと3年ほどで新教育課程が始まる。
指導要領の解説書が残念ながら出ていないが、
次の教育課程が教科「情報」にとって大切になるのは確かだと思う。
教科「情報」を取り巻くさまざまな課題や期待があり、
次の教育課程の教科書に対する期待も大きい。
弱小教科「情報」が市民権を得るには、
教科担当している方々(私を含む)だけの努力では微力かもしれない。
情報処理学会をはじめとする情報関係の学会の力や、
社会における教科「情報」の後押しが大切だと思う。

日本人の情報リテラシーの底上げが出来なければ、
日本の未来がどうなるか、私は勝手に心配している。

電車の中の優先席でケータイを平気で触っている大人が多いのにも
何とかならないものかと思う。

(今の教科書の内容もしっかり指導できているかも問題だが)
次の教育課程の教科書が出来たとき、
しっかりと教科指導できるように私自身の研修をしっかりしなければと痛感した。

シンポジウムを開いてくださった皆様ありがとうございました。

2009年10月30日 (金)

プレゼンテーション発表

今3年生の選択の授業で
各自の自由に作ったプレゼンテーションを発表している。
テーマが自由なのでなかなか決まらず
作り出すまで苦労するものもいるが、
あえてテーマを絞っていません。
生徒の興味や発想力をいかすためにテーマは自由にしています。
発表は3~5分で、
前発表した人が時計係り、
発表者は操作せず発表のみに専念し、
次の発表者に操作をしてもらいます。
20091028pp 20091028time

発表をすることや発表を見ることで
生徒もいつも以上に真剣になります。
生徒の新たな面を発見できることもあります。

今年新しい発見はmixiを使って情報を得ていた生徒がいることです。
来年はtwitterを利用する生徒が出てくるのでしょうか。

2009年10月27日 (火)

プ会1B

昨日プ会1Bに研究会のみ参加させていただいた。
内容は
神山さん(学校法人帯広コア学園理事長)による
「高校情報科が始まって、情報系専門学校はどう変わったか?」
辰己先生と久野先生とスカイプで参加した中野先生による
「高校情報科指導要領解説を勝手に解説」
でした。
20091026pukai

教科情報は到達目標が漠然としていて、
それを計るはかりもはっきりしていない。
それに高々2単位の中に消化しきれないような多くの内容を
盛り込みすぎているような気がする。
だから教科情報は、
あれもこれも教えようとして焦点がぼけてしまったのではと思う。
単位数が2単位でなく4単位以上で
横並びでなくピラミッド型の科目構成にしてほしいと思う。
そして教科情報のコアの部分がもっと明快になるといいと思う。

それとなぜ数学からプログラミングがなくなってしまったのだろう。
とっても残念です。

筑波大学(東京キャンパス)はいい場所のようで、
私の家から片道2時間以上掛かってしまうので、
残念ながら懇親会に参加できませんでした。ごめんなさい。
帰りは駅から車がとめてある所まで行く間に、
傘が折れてだいぶ雨でぬれてしまった。
他の方々は無事だったのだろうか。

今日は富士山がきれいに見えた。
画像は明日のブログにアップしたいと思う。

2009年10月25日 (日)

高校生ソフトウェアコンテスト

本日東京情報大学で
第2回高校生ソフトウェアコンテストの表彰式が行われた。
北は北海道から南は沖縄の高校生が表彰式に参加し、
質の高い作品が賞を頂いていた。
20091025soft

高校生でこれだけの作品が作れることが出来れば、
もっとこの能力を伸ばす環境があれば、
日本の未来は明るいと思った。

それと同時に普通科高校の生徒には
ハードルの高いコンテストになってしまい、
何とか本校から1名奨励賞をもらえたのが幸いであった。
来年も賞をもらえる生徒が出てくるといいのだが。

2009年10月23日 (金)

情報セキュリティ研修

今日から中間考査が始まった。
今日の午後教員向けの情報セキュリティ研修会が勤務校で行われた。
株式会社ディアイティから講師を招いて2部構成で行われた。
20091023dit

第1部は教職員全員に
情報セキュリティリテラシー教育~
事例から学ぶ情報セキュリティ~で
事例から学ぶ効果的なセキュリティ対策と
Winnyによる情報漏えいについて、
資料を基に説明していただいた。
具体的な数値や実例が出てきて分かりやすかったが、
これを聴いたからリテラシーがあがるわけではなく、
知らないよりは知っていたほうがましという話でした。
講師の方が悪いのではなく、
限られた時間で行うには無理があり、
暗号化やUpdateやウィルス対策について
もっと正しい情報やリテラシーを身に付けられる内容になれば
よいと思う。

第2部は管理職と私と講師の方でセキュリティ対策基準について
資料を基に説明を受けた。
管理職も元は教員であり私も教員であり、
情報管理者として教員になったわけではない。
個人の資質や責任だけに頼るのではなく、
教職員の負担が少なく、
情報漏えいの少ないシステム設計と設備が足りないのが、
問題のような気もするが、
お金も時間も人もいるので
安全なシステム設備は現実的には難しいかもしれないが、
安全にお金をかけなくてはいつまでたっても
情報漏えいの事故は減らないと思う。

2009年10月20日 (火)

拡大するタッチパネル

昨日のWBSで「拡大するタッチパネル」を特集していた。

20091019wbs

Windows7やiphoneなどのケータイなど個人が所有している情報端末から、
タッチパネルが利用できるようになりぐっと身近な技術になってきた。
番組の特集でタッチパネルには2種類方式あることを知った。
忘れないうちにこのブログに残しておきます。

抵抗幕方式:ボタンのように押して操作する
静電式方式:指で触れるだけで操作できる

操作するときClick感覚なのか
MouseHover感覚なのか大きく違うので、
両者のどちらか知らないと違和感を覚えると思った。

Wikipediaでタッチパネルを調べたら、
動作原理は、
マトリクス・スイッチ、抵抗幕方式、表面被弾被弾波方式、
赤外線方式、電磁誘導方式、静電容量方式の6種類があった。

タッチパネルが先端技術の塊なのが良くわかった。

タッチウインドウのおかげでパネルと枠が段差がなく
普及への弾みになったことも番組で知りました。
参考:http://www.nissha.co.jp/ir/about/business/history.html

コンピュータ教室のPCにはタッチパネル機能はいらないと思う。
タッチパネルはとても直感的で使いやすい入力方式であるが、
いろいろな人がモニタを触ると故障や傷などの心配も出てくし、
指紋がついて汚くなるなど衛生面でも心配もあるのではと思う。

2009年10月18日 (日)

WWWの父、バーナーズ‐リー氏

ちょうどWWWについて生徒に説明したばかりだったので、
ITmediaをみていたら気になる記事があったので、
忘れないうちこのブログに残しておきます。

「http://」の「//」は要らなかった、とWWWの父
World Wide Web(WWW)を発明したティム・バーナーズ・リー氏は、Webアドレスの最初の部分(http://)について、「//なしで設計することもできた」と語っている。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0910/16/news043.htmlより引用

原文:Sir Tim Berners-Lee admits the forward slashes in every web address 'were a mistake'(Daily Mail)

WWWの生みの親、バーナーズ‐リー氏が勲章受賞
ティモシー・バーナーズ‐リー氏が、Web考案の功績を称えられ、英国王室から有功勲章を授与された。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0706/16/news002.htmlより引用

ティム・バーナーズ・リーについて検索してみると、
BINARYコンピュータ偉人伝のサイトの説明がわかりやすかった。

2009年10月15日 (木)

インフルエンザ対応

今日の午後からコンピュータ教室入口と出口に
手指アルコール消毒薬が置き、
生徒が入退出時に使うように指導することになった。
20091015syoudoku
来週から中間考査も始まるので、
これ以上インフルエンザ患者が増えないとうれしい。
換気にもしばらく気を付けたいと思う。

2009年10月14日 (水)

単眼レンズ3DカメラとBlind Braver

CEATEC2009関連の記事を見ていたら、
3D関連の記事がたくさん載っていた。
その中で、ソニーが単眼レンズ3Dカメラという記事を見つけた。
3Dだから複眼レンズを使うのではと思い、どうなっている気になって
SONYのサイトを見てみた。
光学的に左右の画像を同時に撮影できる新しい単眼だけでなく、
毎秒240フレームで撮影できる技術が組み合わされているところがすごい。
3Dには単眼と複眼のどちらどのように良いのだろうか?
昨日3Dの記事を書いたばかりなのでそのつながりで残しておきます。

このブログに残しておきたいと思っていた記事を思い出した。
少し前の記事だが、とても気になっている。それは、

視覚を使わないゲーム

東京――新しいビデオゲームの多くは「見た目」が重要で、画面に表示されるポリゴンの数が競争されている。そんな中、『東京ゲームショウ(TGS)2009』では、グラフィックスがほとんど関与しないゲームが展示された。

東京コミュニケーションアート専門学校(TCA)が、ゲーム開発プラットフォーム『Microsoft XNA』で制作した『Blind Braver』がそれだ。キャラクターが完全に見えないというわけではなく、画面がまったくブランクなわけではない。しかし、『Xbox』のコントローラーから来るわずかなフォース・フィードバックを手がかりに、もっぱら聴覚を頼りにプレイする。ブースには5.1サラウンドの音響機器が設置されており、TGS会場の騒音が遠くになるほどの音量が出ていた。

http://wiredvision.jp/news/200910/2009100719.htmlより引用

3DやCGが全盛の中で、
視覚に頼らないゲームが市販化されたら、
とても斬新な気もするし、視力のない人の気持ちも良く分かると思う。
私は視力も良くないので、とても気になった記事でした。

今日台風の影響で予定より1日遅れて表計算検定を行った。
体育祭の次の日というのは、
受験した生徒にとってかわいそうな日程になってしまった。

2009年10月11日 (日)

「3D元年」

3Dカメラが発売されたり、3Dテレビも発表されたりしている。
そして、3D映画が注目され、今年は映画界にとって「3D元年」と呼ばれるらしい。
私は3D映像は好きではない。
その理由は、不自然、目が疲れるなどである。
昨日サイエンスZEROで「リアルを超える!?3D映像 新時代
が放映されたので録画して今日再び見た。

3D映画が増えた理由は、

  • 映画館のディジタル化
  • 3D映画を見せるシステムの高度化施設
  • 質の高い作品が出来たこと

が同時に起きたことが大きいそうです。
アメリカが3D映画を牽引しているが、
日本でも3D映画が映画館で見られるようになってきたそうです。

なぜ映像が3Dで見えるのか。
それは両目が少しずつ違う画像を見ることで立体的に見える。
映像を2つのカメラで写し、
2つの映写機で映像を映し出して、
3Dを見るためのめがねをかけると見ることが出来る。
富士フィルムから販売された3Dカメラ「FinePix REAL 3D W1」がめがねなしで
3D画像が見ることができるのは
左目ようの画像と右目ようの画像の画像を高速で入れ替えているからだということも
番組で紹介していた。なるほど。

3D映像の不自然さは、
画像のある位置と画像の見える位置が違うからだという説明は
とても分かりやすく、思わずガッテンとボタンを押したくなった。
3D映像を見た感想には、
自然さ、現実感、臨場感、見やすさ、
人工的な、違和感、細部が気になる、見にくさ
などがあると紹介していた。

番組の中で
「3Dが見る対象から、作り出したり記憶する対象になりつつある」
というようなセリフがあったのが印象に残った。

3D映画なら海賊版が作りにくいのではと思った。

今日ITホワイトボックス第2回が再放送されなかった。ショックだ。また見れなかった。

2009年10月10日 (土)

「無料で遊べる」携帯ゲーム高額請求相次ぐ

今日の読売新聞の夕刊一面に「無料で遊べる」大手携帯ゲームサイトから高額な情報料を請求され、トラブルになるケースが相次いでいるというニュースが読売新聞の夕刊一面に載っていた。

 ゲームは原則無料だが、アバターを飾ったり、ゲームを有利に進めたりするための特別アイテムは有料で、1点5250円するものもある。テレビコマーシャルでは「無料で遊び放題」などとうたい、有料サービスがあることは読み取れないほど小さくしか表示されていない。
・・・中略・・・
 購入方法は、携帯画面上の「購入」ボタンを押すだけ。ドコモやauでは有料サービスを受ける際に暗証番号の入力が求められるが、ソフトバンクは入力を省略しており、長男は母親に無断で何度も購入していた。請求額は翌月分も含めると8万円近くに上った。

YOMIURI ONLINEより引用

YOMIURI ONLINEでは交流サイトやゲームサイトなどでのアイテム販売が、
06年5億、07年60億、08年には157億円に達していること、
「健全サイト」と認定されているフィルタリングの対象外の33サイトのうち、
少なくとも13サイトで有料アイテムを販売していることも一緒に紹介している。

グリーはやたらと宣伝しているのがとても気になっていた。
また、ゲームのアイテムを盗まれるという事件が多発していることも
気になっていた。

今日はかつての体育の日。
子供が安全に外で遊べる世の中に戻ってほしいと思う。無理かな?!

今日でCEATECが終わってしまった。今年はいけなかったのが残念。

2009年10月 7日 (水)

学習指導要領

9月の終わりにしたの画像のような冊子が配られた。私の勤務校だけ配られるわけが無いのでC県のすべての教諭と高等学校に配られたようだ。
sidouyouryou
447ページからなり、
教育基本法や学校教育法(抄)などから始まり、
総則、各学科に共通する各教科だけでなく、専門学科の各教科、総合学習の時間、特別活動、移行措置だけで終わらず、中学校の指導要領まで載っている。
なぜ全員に配られたのか不思議に思う。
こんな予算どうして認めたのだろう。
他の都道府県でもこの冊子は配られたのだろうか。

2009年10月 6日 (火)

高大連携による出張講義

今日は高大連携協定を結んでいる
東京情報大学の大城先生をお招きして、
出張講義を2・3年の選択の授業で実施していただいた。
20091006c
前回5月15日にHSPで行った内容を
C++でプログラミングした作品について紹介しながら、
C++を触りながら授業をしていただきました。
大城先生ありがとうございました。

50分と短い時間の中でC++について説明してもらうのは難しく、
また2003と2008でバージョンが違うとうまく実行できなかったのを、
動くようにその場で設定しながら実行させてもらったりと、
20091006c0
深い内容はできなかったが、
C++に触れられただけでも貴重な体験になったと思います。

OSやソフトのバージョンの違いによるいろいろな変更点を理解し
対応できる力がないとプログラミングの指導は、
スムーズにいかないことがあるというのが、
プログラミングを教えるうえでのハードルなのかもしれないと思った。

2009年10月 4日 (日)

アカマイ、インターネットの現状に関する四半期報告を発表

CNETで気になる記事があったので
忘れる前にここに残しておきたい。

アカマイ、インターネットの現状に関する四半期報告を発表によると
インターネット攻撃の発信源は、
第1四半期の68カ国から、第2四半期は201カ国に増加。
マルウェアなどインターネット上の脅威の発信源と見られる201カ国のうち、
中国31.35%、米国14.63%、韓国6.83%で攻撃の半分以上を占める。
ネットの接続速度の平均は11Mbpsで
韓国が世界第1位となったのは韓国11Mbpsで、
日本8.0Mbpsが2位、米国は4.2Mbpsで、第18位
最下位はエリトリアで42Kbpsだった。

私が今この家で接続しているのEMは42Kbps以下なのが悲しい。

他に気になった記事で
ついに「ガラスの城」が壊れ始めた録音録画補償金制度

 さらにあと2年弱でアナログが停波するわけだから、今後レコーダーは、アナログチューナーを積んでいるモデルをわざわざ買うメリットが少なくなってくる。むしろ消費者としては、どうせ使えなくなるアナログチューナーを積むぐらいなら、それを省いて少しでも安くして欲しいというのが本音だろう。テレビはともかくレコーダーは、アナログ停波を待たずにアナログチューナーが全廃される可能性は高い。

Six Apart、Webアプリ作成プラットフォーム「TypePad Platform」発表
も気になる。

まだまだ気になることがあるが、
これ以上残しても見直す暇もない。

2009年10月 1日 (木)

スーパークリエイター

9月30日のWBSで「スーパークリエイター」についての特集を
興味深く見た。Webでも見ることができる。

20090930wbs

まず「世界カメラ」についてと
その開発者井口尊仁(たかひと)氏の紹介があった。
「世界カメラ」のエアタグを使って、
現実そのものがクリックできることを目指していて、
すでに9月24日からサービスが開始されている。

次にたった一人で作った映画で今話題になってらしい。
宇木敦哉氏の「センコロール」についてである。
そしてアニメ界のスーパークリエイターの発掘に、
東京都などが出資しているとのことである。
クレイタッチのような画面をCGで作り上げた堀江弘昌氏に中国で
中国製アニメを作ってもらおうと提案している。
本人は日本での製作を希望しているが、
作れるチャンスがあるならどこでも行きたいとのことである。

最後に公的機関に認められたスーパークリエイターである
ロイロの杉山竜太郎氏の紹介。
動画編集ソフト最新版LoiloTouchついての紹介とロイロスコープについて。
LoiloTouchはWindows7の発表会で取り上げられるとのこと。
ロイロスコープのサイトhttp://loilo.tv/を見たら、
Rubyができる開発者を緊急応募していることがわかった。

iphone向けの「世界カメラ」はフリーソフト。
そしてロイロスコープもフリーソフト版がある。
昨年私の勤務校に来てくれたShared Questionnaire System 2.0の
作者久保裕也先生のソフトもフリーだった。
久保先生はIPAで
2007年度「天才プログラマー/スーパークリエイター」認定されている方です。

今後もたくさんのスーパークリエーターが生まれて、
さまざまな業界が盛り上がり景気が良くなるといいなと思う。

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