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2009年9月 8日 (火)

ネット中毒治療施設、マイクロソフト本社の目と鼻の先

昨日の朝日新聞に、
ネット中毒治療施設、マイクロソフト本社の目と鼻の先
という記事が記載されていた。

気になって読んでみたら、

 運営団体によると、ネット利用人口の6~10%程度が依存症になるらしいことが最近の研究でわかっており、特に他人とネット上で戦うオンラインゲームの好きな人で深刻だという。中国や韓国では依存症の人に対する治療プログラムが始まっているが、「米国では遅れている」として設立した。

という記載が気になった。
さて日本ではどうだろうか。
ネット利用人口の6~10%程度が依存症になるのは大きな脅威に思う。
以前このブログで、ネトゲ廃人についてふれた。
ネットはいろいろなことができて便利であるが、
中毒になっては意味がない。気をつけよう。

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