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2009年9月

2009年9月30日 (水)

ITパスポート試験普及協議会とMSE

CNETの記事より残しておきたいのもを2つ載せておきます。

IT知識の国家資格「ITパスポート試験」の普及促進に協議会が発足

 経済産業省では、IT知識を認定する国家資格「ITパスポート試験」を2009年度から実施している。このほど発足されるのは、独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)を事務局とする「ITパスポート試験普及協議会」で、10月1日に発足式が開催される。

http://japan.cnet.com/news/biz/story/0,2000056020,20400791,00.htm

ITパスポートは初級技術者向け、IC3はエンドユーザ向け。
IC3もぜひ普及してもらいたい資格です。

MS、無料ウイルス対策ソフト「Microsoft Security Essentials」を正式リリース

 「MSEはスタンドアローン製品である。当然ながら、OEM(PCメーカー)との密接な協力関係のもと、バンドル提供が行われる可能性はあるものの、この件に関して現時点で正式に発表できることはない」と、Owen氏は語っている。

http://japan.cnet.com/news/sec/story/0,2000056024,20400786,00.htm

無料ソフトなのでメーカーは反応するのでしょうか。
ウィルス対策ソフトを入れていない人と向けか。

今日で9月も終わり。光陰矢のごとし。
今週の金土と文化祭のため今日の午後より授業なし。
授業が無いうちに教材作成を進めたい。

2009年9月27日 (日)

5人に1人が犠牲者になっている

9月17日にNorton2010が販売されたことをニュースで知った。
気になっていたので調べてみた。
忘れてしまう前にこのブログに残しておきます。

9月17日に発表されたsymantec社のレポートによると、

・Conficker/Downadup ワームは、1 日に 5 万台のコンピュータに感染しています。
・インターネットを利用する大人のおよそ半数が、ハードドライブのクラッシュによる貴重なデータの損失、あるいはコンピュータへの何者かの侵入を経験しています。
・2009 年には、皆さんのような個人ユーザーが偽メール対策に費やす金額は計 1,400 億ドル以上です。

とのことである。

新製品発表会の進行役をつとめた同社のRowan Trollope氏の発表によると、

「2006年に爆発的に増加し、2008年は100万件となった。2010年までには300万件にまで達する」
「いまや世界で1/4秒ごとにコンピュータ犯罪が起こっており、世界中で5人にひとりが被害に遭っている」
「東欧では正規のIT技術者の年収は100万円ほど。一方、サイバー犯罪者となれば年収は7200万円にものぼる」
文書引用:INTERNET Watch

今世界は不況とサイバー犯罪の対策に早急に取り組まないといけないのではと思う。

「MindSet」とMSの「Project Natal」

9月24日のNHKの9時のニュースで
東京ゲームショーについて取り上げていたのを偶然聞いた。
外国のメディアがたくさん来ているとのことである。
それよりも気になったのは、
脳波を測定してキャラクターなどを動かすゲームと、
コントローラがなくても出来るゲームについてについてである。

脳波で動かすゲームについてItmedaの記事を見たら、
脳波でキャラクターを動かすゲーム「MindSet」が
アメリカではすでに市販されていて国内も10月に市販されるということである。
ビックリしました。市販出来るレベルまできたのかと思うと恐ろしくもある。
参考:http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0909/25/news097.html

コントローラなしで出来るゲームは、
Xbox向けで赤外線カメラと深度センサー、マイク、顔認識システムなどを利用して、
ユーザの体形や体の動きを判断してゲームが出来るようになっているそうだということもItmediaの記事から知りました。
参考:http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0909/25/news088.html

東京ゲームショーについての記事を見ていると、
ゲーム機がいかに最先端の技術なのかやっぱり驚く。
もう一つ気になったのは、
これからのゲームにおいて通信機能は欠かせないということで、
「MindSet」とMSの「Project Natal」などがネットにつながって出来るようになったら、
社会はどんな風になるのかと思った。
参考:http://www.itmedia.co.jp/keywords/tgs2009.html

ゲームは確かに面白いが、
プログラミングを勉強して自分でゲームを作る楽しさが広がると良いと思う。

2009年9月26日 (土)

KeySwapでキーボードの設定変更

私のネットブックがShiftキーが押された状態になってしまうので、
メーカーに修理を出そうか迷っていたが、
修理に出すとリカバリーされ元に戻ってしまうので、
フリーソフトKeySwapを使って、
Shiftキーを無効化してこのネットブックを使用してみることにした。
keyswap
設定しようとすると
いきなりShiftキーが連打され、
Shiftキーが押されている状態であることがよくわかった。
なんとかShiftキーの無効化を設定することができた。
まだ保障期間内であるが、
いろいろなソフトや設定がなくなってしまうのは困るので、
イメージのバックアップを修理に出す前にとっておかなければと思った。

今日9月26日は台風の特異日だということを25日の読売新聞朝刊で知った。
前の勤務校では9月の第4週当たりに文化祭を行っていて、
台風で文化祭が公開日に中止になってしまったことを思い出した。
今年は台風ではなく、
インフルエンザの影響で文化祭の公開が中止になってしまったのが残念である。

特異日についてwikipediaの記載を見ていたら、
10月10日は晴れの特異日でないことが分かった。

2009年9月25日 (金)

特別講義

今日船橋情報ビジネス専門学校の鳥居校長をお招きして、
特別講義を2・3年生の選択授業で実施していただいた。
今回で3回目で、
今回は前回と同じくSqueakを題材に授業を実施していただいた。
2年生は初めてなので、
Squaekの基礎として
虫が閉じた線をたよりに一周する簡単なプログラムを学んだ。
3年生は前回の復習(2年生と同じ内容)と
マウスイベントを利用した画像切り替えプログラムを学んだ。
20090925torii01 20090925torii02
とても貴重な学びになりました。
鳥居校長先生ありがとうございました。

生徒にとってSqueakはとてもプログラミングを学ぶきっかけとして、
とてもよいソフトだということが再確認できた。
夏の全国高等学校情報教育大会で五十嵐先生が発表された資料があるし、
コンピュータが入れ替わる前に、
Squaekを使って私も授業をする実践をしてみたいと思った。
どうしよう。準備できるだろうか。迷う。

2009年9月24日 (木)

FWサーバハングアップ

今日授業中にネットがつながらなくなった。
サーバからの音から大きくなったことに気がついたが、
Proxyサーバにpingが通ったので、
FWサーバにpingを試すことに気が回らず、
そうこうしていると授業時間が終わってしまった。
授業の後にFWの方がうるさくおかしいことがわかり、
再起動したら無事ネットにつながりよかった。

ネットを活用して調べ学習をしているときなどに、
ネットが使えなくなッた時にどうするかを考えて、
普段から指導計画を立てておかなければと思った。

それとproxyとFwともにまずpingを試すことも忘れずに
落ち着いて対応できるようにならなければと思った。

2009年9月18日 (金)

目とディジタルカメラの違い

ITmediaに上のような記事が載っていた。
ちょうど選択の授業で、プレゼンを作るにあたり、
色彩の基本として、

  • 色を知覚するために
  • 色と光の波長
  • 色相Hue・明度Value・彩度Chroma
  • 色と光の三原色
  • 補色
  • 色の視認性

について簡単に説明したばかりであったので、
とても興味を持って読まさせていただいた。
スライド画像はとても参考になった。

他の国には海賊党というものがあり、
議席まで獲得していることを聞いていたので、
この研究は映像の著作権を守るのにはとてもいい技術であり、
早く普及できる技術ではと思った。

2009年9月13日 (日)

グーグルのデジタル化構想批判

グーグルのデジタル化構想批判

Googleニュースを見ていたら
asahi.comの
グーグルのデジタル化構想批判 ジャンヌネー氏に聞く
という記事が目に止まったので読んだ。

私はアンチGoogleではなく、
Googleを愛用させていただいている。
最近検索ボックスとボタンの文字が大きくなりうれしく思う。
Googleはただでいろいろなサービスを行ってくれてうれしく思う。
ただ、Googleは企業でありただでサービスをできるわけがある。
また、Googleを頼りすぎてそのまま鵜呑みにして、
自分の思考を止めてしまわぬように気をつけたいと思う。

今日は昨日と違い気持ちの良い晴天でうれしい。
昨日近所でコスモスがもう咲いているのに気がつきました。
20090912cosmos

2009年9月12日 (土)

HTML5 その2

ITproでHTML5に関する記事を見つけた。

HTML5では、
WebブラウザがJavaScriptに対して提供する機能と利用のしかたを、
APIとして規定できたり、
「canvas要素」や「video要素」と「audio要素」が追加される。
これらにより、
Web上でお絵かきソフトが動いたり、
プラグイン・ソフトやActiveXコントロールを追加しなくても、
音声や動画を見たり聞いたりできるようになるらしい

HTML5が実装されるようになると、
Webでできることが大きくなりそうである。

一緒にCNETの特集のスペシャルレポートに
インターネット誕生から40年--歴史の光と影
という気になる特集を見つけたので、
忘れないようにここに残しておきます。

2009年9月11日 (金)

マウスだけでもプログラミングできる!

@ITに
マウスだけでもプログラミングできる!(1)
- GUIベースの環境でプログラミングを始めよう -

という記事があった。

その記事のタイトルが、
「非プログラマのためのプログラミング講座」
となっていましたが、
その中で、「Scratch」をあげて、
日本語のGUIでプログラミングができることやインストールから使用の仕方などが紹介されていました。

記事の中で、

 プログラムの基礎を理解し、コンピュータをより自由に操れるようになるということは、すべての人にとってとても大きな力となります。絵を描くとき、文章を書くとき、動画を作るとき。ちょっとプログラミングの力を借りるだけで、制作のスピードも作品のクオリティもぐっとアップします。

という言葉がよかったです。

直感的プログラミングのためのツールのうち、
有名なものとして、次の3つを紹介していました。

Scratch
 http://scratch.mit.edu/
びすけっと
 http://www.viscuit.com/
squeak(スクイーク)
 http://squeakland.jp/

びすけっとははじめて知りました。

プログラミングを学ぶ環境は十分あるようです。
私は次の教育課程で「情報と科学」をぜひ担当したいと思う。

2009年9月 9日 (水)

PrimoPDF

以前PDF作成用に瞬間クセロPDF ZERO v2を利用させていただいていたが、
フリーで使えなくなったので、
エクセルソフト社のPrimoPDFをダウンロードし使用することにした。
PrimoPDF

インストールしようとすると、.NET Framework Version 2.0で失敗してしまい、
「はじめにお読み下さい.txt」を読んでみると、
http://groups.yahoo.co.jp/group/primopdf_jp_help/
を参考にしてくださいと出ていた。
早速見てみるとすぐ解決方法が見つかり、
.NET Framework Version 2.0を先に別にインストールしたら、
PrimoPDFもインストールが無事できた。

PrimoPDFは瞬間クセロPDF ZERO v2を使っていたこともあり、
迷わず使用することができた。
インターフェースはかなり違うが、
使いやすくフリーで使えるので助かる。

2009年9月 8日 (火)

ネット中毒治療施設、マイクロソフト本社の目と鼻の先

昨日の朝日新聞に、
ネット中毒治療施設、マイクロソフト本社の目と鼻の先
という記事が記載されていた。

気になって読んでみたら、

 運営団体によると、ネット利用人口の6~10%程度が依存症になるらしいことが最近の研究でわかっており、特に他人とネット上で戦うオンラインゲームの好きな人で深刻だという。中国や韓国では依存症の人に対する治療プログラムが始まっているが、「米国では遅れている」として設立した。

という記載が気になった。
さて日本ではどうだろうか。
ネット利用人口の6~10%程度が依存症になるのは大きな脅威に思う。
以前このブログで、ネトゲ廃人についてふれた。
ネットはいろいろなことができて便利であるが、
中毒になっては意味がない。気をつけよう。

インフル対策冊子作成へ…でも学校配布は来年末以降

昨日の朝日新聞に、
インフル対策冊子作成へ…でも学校配布は来年末以降
という記事が記載されていた。

気になって読んでみたら、

 同課の担当者は「配布が遅いことは認めざるをえない。しかし、ホームページ掲載では読んでもらえない可能性がある。理想を言えば今から冊子を作り始めるべきだが、今年度は予算がないので難しい」と理解を求めている。

という記載が気になった。
Webページの記載は対応が決まり次第、
冊子に載せる原稿をWebにすぐ載せるべきである。
読んでもらえない可能性より読んでもらえる可能性を優先すべきだし、
冊子ありきではなく、対策を早く示すべきだと思う。
ペ-パーでなくてもディジタルファイルで良いと思う。

2009年9月 7日 (月)

All your base are belong to us

9月5日のGoogleのロゴがUFOの画像が出ていた。
Itmediaではネットの中で諸説飛び交うという記事が出ていた。
そういえば鳩山幸夫婦人のUFOに関する発言の記事を、
読売新聞で読んだことを思い出した。
で、ネットで調べてみると、
All your base are belong to us
にたどり着いた。

もちろんこれだけでは単なる偶然の可能性もありますが、GoogleはTwitterでこのロゴのことについて暗号らしき謎の言葉をつぶやいています。

 「1.12.12 25.15.21.18 15 1.18.5 2.5.12.15.14.7 20.15 21.19」

 これはアルファベットの順番を表したもので、英語に直すとこうなります。

 「ALL YOUR O ARE BELONG TO US」

 昔からインターネットをやっている方ならピンと来たと思います。そう、2001年ごろに日本人の作ったおかしな英語としてインターネット上で流行した「ALL YOUR BASE ARE BELONG TO US」のことです。奪われる対象の「BASE」が「O」になっているのは、Googleのロゴにちなんでのことでしょう。

デジタルマガジンより引用

All your base are belong to us.は、2001年から2002年にかけてインターネットで流行った用語の一つであり、インターネット上で起こった現象の中で最も有名なものの一つである。短縮してAll Your Base、AYBABTUまたはAYBとも呼ばれる。

この語句は、「君達の基地は、全てCATSがいただいた。」という文章の、稚拙な翻訳英語からきている。
・・・中略・・・
一部では「その言葉は間違っているよ。」という意味合いを込めて使われる。

Wikipediaより引用

面白そうなのでこのブログに残しておきます。

2009年9月 6日 (日)

あいまいな言葉

昨日9月5日(土)このブログで、「人工知能AI」について取りあげた。
「人工知能」の定まった定義(表現が変)はないことが分かった。
「情報」も定まった定義がない。
8月26日(水)のこのブログで情報の単位について取りあげた。
メガバイトは知っていても、メビバイトは世の中に知られていない。
「2進数」という定義されていない言葉も使っている方も多い。
Webサイトの最初のページを指すであろう「ホームページ」という言葉も、
アバウトに使われているというか正確にいうと通じないことがある。

数学では定義が大切になるが、
情報では定義が定まっていないことを扱っている。
言語自体も使いやすいようにあいまいさがあるので、
情報があいまいなのはしょうがないのだろうと思う。

2009年9月 5日 (土)

人工知能

9月4日(金)のWBSの特集で人工知能について取り上げていた。

番組の中で人工知能は様々な定義があるが、
人工知能とは、
「人間のように振る舞う」
「人間の知的活動を助ける」
コンピュータのこと。

普通のコンピュータは、
ある1つの指示に対して、
コンピュータの蓄積されたデータの選択肢の中から決められた答えを選ぶ。
人工知能を持つコンピュータでは、
コンピュータにある目的を設定すると、
データがなくても瞬時に判断しゴールに向かって新たな答えを導き出す。

人工知能を1つに定着させた映画が、
1968年の映画「2001年宇宙の旅」のHAL9000で、
人間が人工知能のコンピュータの指示どおりに動く。

かつては、人工知能を持った巨大なマザーコンピュータによって、
主人公たちが敵と戦うというアニメなどたくさんあったなあ。
人工知能を持ったロボットが敵と戦ったり、
人類と戦ったりする映画などもあった。
車が空をぶつからずに飛んでいる場面もたくさんあった。
と思い出していると、このごろ映画を見ていないことに気が付いた。

1998年にIBMのディープブルーがチェスで人間に勝つということが1大事があった。
でもチェスという一定のルール内での勝利であった。
このころはリクルートスーツも紺色が多かった。今は黒系が多いですね。

今IBMではクイズ番組で人間に勝てる人工知能を持つコンピュータを開発していることを番組で知る。
人工知能を身近に感じられる例として、
Wofram|Alphaという検索サイトや
落ちない飛行機の研究や
コンビニの照明と空調の制御の実例が紹介された。

2000年から2009年までを「0年代」というらしい。
0年代はITによってコミュニケーションのあり方がかなり変化したが、
まだ身近に人工知能を持ったコンピュータやロボットを感じることはすくなかった。
次の10年は人工知能を持つロボットがたくさん活躍する時代になるのだろうか。
その前に景気が良くなって、給料が戻ってくれるのが今の望みであるが。

今日夜月を見て、たぶん満月だったのではと思った。

2009年9月 3日 (木)

パスワード

県から与えられているのメールをパスワードを、
90日ごとに変更しなさいというメールが届いた。
パスワードは同じものを使い続けるのは良くないので、
必要なタイミングや一定期間ごとに変えたほうが良いと、
授業でも指導している。
もちろんパスワードは、
IDから簡単に想像がつかず、わかりにくいものが良い。
が、実際頻繁に替えていると
パスワードを忘れてしまうかもしれない。
人からわかりにくく自分が忘れないパスワードを、
いくつも管理するのは難しい。
でも同じパスワードを使い続けるのもよろしくない。

明日職場の方に
メールのパスワードの変更について連絡するのだが、
パスワードを変更することが、
われわれの本来の勤務内容ではないと思いながら
これからはそうしなければいけないのだと
まず自分から納得しなければと思った。

2009年9月 1日 (火)

学校における教育の情報化の実態等に関する調査結果

8/28に文部科学省から、
学校における教育の情報化の実態等に関する調査結果【速報値】
が発表されていることに気がついた。

資料を見てみると、
コンピュータ1台あたりの児童生徒数が
昨年より悪化していることに気がついた。

なぜ日本では
・学校におけるICT環境の整備状況
・教員のICT活用指導力
がなかなか進まないのはなぜなのだろうか。

予算も人も時間もつけられなければ、
日本ICTは進まないのではと思ってしまう。
今回補正予算が付いたらしいが、C県ではどうなるのでしょうか?
補正予算以降はしばらく予算が付かないのはいかがなものでしょうか。

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